生理痛みと付き合うようにしました

ダイエット

生理痛みと付き合うようにしました

生理が始まったのは中学1年の秋。女性であれば普通のことなので驚きは無かった。私の生理は25日周期で規則正しくやって、そして生理痛も始まった。毎回生理の度に生理痛で薬は手放せず薬でさえも痛みが治まらない時もあった。痛みが治まらない時は保健室で休み日もあり自然と保健室常連の1人となってしまいました。そんな生理痛との生活も解放されるのが妊娠でした。妊娠してからの出産するまでは生理痛のことも忘れてましたが出産を無事に迎え、いつから生理が始まるか気になってました。母曰く授乳中は生理は来ないよに安心したのも束の間。2ヶ月後に生理が始まりました。ですが、しばらくは生理痛もなく育児に専念出来てましたが、1年が過ぎると、また生理痛が始まりました。4年後に2人目を妊娠し生理痛から解放されましたが出産後、数ヶ月で生理と生理痛がやってきました。そして別の痛みに悩まれる日々が始まりました。その痛みの原因は排卵痛と言われるものでした。生理と生理と間の時期に痛みます。生理痛を婦人科でも相談出来るようになった頃で、私も痛みから解放出来るのであればと、婦人科を受診しました。そこで言われたのが子宮内膜症で治療を開始しました。朝晩使用する鼻からプッシュして薬を散布します。副作用は更年期障害のような症状と言われました。副作用で頭痛と吐き気、自宅で横になることも多くなり、理解のない主人からは怠け者だと言われ、喧嘩が絶えなくなり2ヶ月で治療を止めてしまいました。また数年後生理痛に悩みに婦人科に行くと、漢方が処方されました。副作用もなく服用期間も安定してました。3年程は症状に悩まされませんでしたが、また生理痛が酷くなり婦人科で新な治療を開始しました。内服薬で朝晩服用を1年半続け、治療が終了して2年経過した頃に、また婦人科を受診することに。また内服薬を2年続け終了。今は諦めて痛みがあるときは痛み止めを飲んでます。子宮筋腫でも妊娠あきらめないで