3人の子どもを持つ専業主婦のスキンケア

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3人の子どもを持つ専業主婦のスキンケア

30歳を過ぎ色々と曲がり角を迎えた主婦ですが、私がスキンケアを始めたのは中学に上がってすぐのことでした。母がスキンケアに関しては口うるさい人だったのがきっかけでお風呂上がりの化粧水と乳液をすることでした。当時から24歳で結婚をし家を出るまでは母が使っていた少し良い化粧水と乳液を使っていました。結婚をしてからは近所のドラッグストアでも購入できるものを使用いています。しかし、ドラッグストアで手に入る化粧水と乳液ですが、実家で使っていたもののメーカーから出ているものを選び使用しています。目元ヒアルロン酸

やはり他のメーカーは怖くて手が出せないので。20代の頃まで何気なくしてきたスキンケアですが、30を超えてからはとても重要さを感じます。今まで化粧水と乳液だったものが30を目前に保湿クリームも必要になってきました。保湿クリームに関しては母からプレゼントしてもらったいいものを使っていますが、ドラッグストアで購入できるものと比べると全然違います。私の肌がきっと母からいただいた保湿クリームと相性がいいのだと思います。そのことに気付いたのは最近になってからですが。朝起きてから顔を洗うときも、今までは洗顔フォームを使うことなく水だけで洗い、スキンケアをしていましたが、最近は洗顔フォームも使うようになりました。専業主婦のため、何か予定がないかぎり化粧はしません。


なので、スキンケアを怠ると肌が大変ツッパリ乾燥してしまいます、又、ニキビや吹き出物もできやすくなっており、スキンケアの大切さを身にしみています。化粧をした日は特に念入りにスキンケアをするため、プラセンタのパックを使います。このパックをすることでとてもお肌を休ませてあげているように思います。私の周りの友人の中には、子育ての忙しさのせいにしてスキンケアを怠っている人がいますが、その人のお肌はお世辞にもきれいだとは言えないです。私もかなりの面倒くさがりで子ども三人もまだ手がかかる年齢で忙しいですが、最低限のスキンケア(化粧水、乳液、保湿クリーム)は欠かさずしています。そのおかげだと思いますが、すごく肌が荒れて化粧もできない、外も歩けないなんてことは1度もないです。母が教えてくれた女性としての必要不可欠なもののひとつだと思います、スキンケアとは。